Vol.3 榎本 愛華秘書
男性社会人の夢と浪漫が詰まったお店『社長秘書』。お店公認にてセクシャル・ハラスメントが積極的に実行出来ちゃうのだから、これぞ桃源郷ではないか!?きっと大人孫悟空が目指していた天竺とは、ココのことだと言っても、その言葉を疑わないのである。第3回目となる今回は、30代以上の方、お待たせ致しました!同店屈指?否、神戸でもトップクラスと噂される美脚秘書が満を持して登場だ!身を正してしかと目に焼き付けろ!!
男性の女性に対するフェチは、歳を重ねるごとに下がっていくと言うのが定説だ。女性と対面したときの目線も正にそれ。
具体的に言うと、10代では顔を重要視し、20代は胸、30代はクビレ、40代はお尻、50代は脚の中でも太股、60代以上は膝下の膨ら脛や足首…と、これは少々細かすぎるかもしれないが、俗に言うおじさんと言われる人たちには下半身好きな人が多いのも事実。勿論これは一般論で、あくまで例外も多々存在する。今は特に多様化の時代ですから…ね。そんなおじさんたち、美脚フェチの希望の星が、今回紹介する愛華女史である。
美脚といっても十人十色。先に述べたように太股が好きな人もいれば、足首が好きな人もいる。でも大抵は男性には有り得ないあのクビレからの丸みをを帯びたシルエットであろう。Xラインとでも言うのか?昭和的に言うとコーラの瓶のようなボディラインと称されたあのスタイル。余談だが、コーラの瓶とは逆に女性の身体をイメージし、あのような形状になったのである。そうなると細くて長い脚も良いのだが、やはりある程度の肉付きは必要である。色んな意味で抱き心地や触り心地が違うから。女性特有の柔らかさに触れるからこそ、快楽ホルモン、ドーパミンやオキシトシンが分泌され、快感が相乗効果に増幅されるのだ。榎本愛華秘書は、その快楽を最大限に発揮させる究極の美脚の持ち主と言って良いだろう。
学生時代はバリバリの文系で、旅行&空港系のアテンダントを育成する専門学校に通っていた彼女。その当時、そんなアテンダント風制服を着用し、関空でアルバイトをしていたらしい。その時に日本人だけでなく外国人の観光客や同僚に、とても似合っているを始めとした沢山の褒め言葉を掛けてもらい、脚や身体のラインを意識するようになったとか。以後、通信と独学でリンパの流れやマッサージを勉強し、リンパ・マッサージの資格を取得。現在は週に2回ジムに、週1でヨガに通うストイックさ。ローマは1日にして成らず、継続は力なりを身を以て体験している努力家なのである。
資格取得は自分のためだけではなく、ちゃんと現在の仕事にも活かされている。お客さんにも頻繁にマッサージを頼まれ、しかも大好評。足の裏からから徐々に上に向かって施術することにより、リンパの流れを整え、免疫力が上がり疲れやすくなくなるらしい。お客様には特に腰や肩の凝りが解れ、気持ち良く帰ってもらえるとか。もちろんあちらの方もより気持ち良くしてくれるんですけども…。彼女を指名すれば、性的快楽だけでなく身も心もスッキリさせてくれる、最高の秘書。ホント、こんな秘書が身近にいれば、仕事がはかどって仕方がないのだ。会社の売り上げも、きっと右肩上がりだろう。
自慢の美脚が長いことは言うまでもない。物心がついてから、パンツの裾直しをしたことがないんだとか。ということは、ファッション・ブランドやメーカーが考えるそのパンツの一番美しいラインのまま穿けるということだ。全く羨ましい限りである。ちょっと嫉妬してしまうほど。しかもただ長いだけでなく、太股の肉付きがまたちょうど良いのである。コレだよコレ!!この太股をサワサワしたり、挟まれたりしたい男性も少なくないはず。フェチへのアピール度も満点、理想の美脚は神戸・福原に存在した。なお、美脚の持ち主と言うことは、理想の美尻であることも間違いないのである。
そんな愛華女史は、Sっ気たっぷりの責め派。得意なプレイは騎乗位で、社長椅子を使わせたら右に出るものはいない。上に跨がり、腰を激しくグラインド。瞬殺必至なので、指名するときはいつも以上に溜め込んで、体力温存して行くべし!すればより楽しめることは確約されている。因みに肝腎のお顔の方はと言うと、涼しげな目元が一見クールさを感じさせる、シュッとした綺麗なお姉さん系。まさにこの美脚にこのルックスありという、雰囲気そのままだ。こんな究極の美脚秘書のパンストを破るも良し、ノーパン・パンストで素股されるも良し、踏まれるのも良いだろう。遊び方は縦横無尽で、発想力次第で無限大。では美脚フェチだけ彼女と楽しめるのか?そうではない。フェチじゃない人こそ彼女のテクニックに翻弄され、以後、その新しい世界に無我夢中になってしまうことだろう。虜になったとしても、我々は責任を負えないのである。
「嫌な思いや後悔はさせませんから!!」